vio脱毛☆医療の回数はどのくらい?痛みはどの程度?恥ずかしい?

夏が近づくにつれて、多くの女性が気にし始めることと言えば、ムダ毛の処理ですよね。
特にワキやvioラインなどは、しっかり処理しておかないと恥ずかしい目に遭うこともあります。

そこで、ここ数年で一気に人気が高まっているのがプロの手による脱毛ですが、特にvio脱毛は海外セレブの間でも人気ということで注目されていますね。
では、そんなvio脱毛、医療の回数はどの程度なのでしょうか?

また、医療レーザー脱毛の痛みはどうなのか、恥ずかしいという感覚はないのか、など気になる点が多数ありますね。
そこで、そんな気になるvio脱毛について調べてみました。

vio脱毛☆医療の回数は?

まずはvio脱毛、医療の回数をチェックしてみましょう。

医療レーザー脱毛は、脱毛サロンのフラッシュ脱毛と同じように、メラニン色素に反応することで毛根にダメージを与えていく方法になります。
ですが、医療機関ということで、脱毛サロンよりも出力が高くなっているという特徴があります。
その分、少ない回数でも効果を実感しやすいというわけです。

そんな医療レーザー脱毛によるvioラインへの施術では、個人差はありますが、5~9回程度でかなりスッキリすると言われています。

ちなみに、脱毛サロンでの施術の場合は、大体18~27回程度となっています。
一見、脱毛サロンの方が料金もリーズナブルでお得な印象がありますが、後から回数を追加していかなければならない可能性を考えると、結局は医療レーザー脱毛の方がお得になる可能性が高いと考えられますね。

vio脱毛☆医療の痛みは?

vio脱毛の痛みというのも、大変気になるポイントですよね。

やはりデリケートゾーンと言われるだけあって、デリケートな部位であるvioラインは、どうしても強い痛みを感じやすくなっています。
そのため、それなりの覚悟をして受けなければなりません。

脱毛サロンの場合には、痛みに配慮された最新のマシンを採用していたりしますよね。
それから、出力も医療レーザー脱毛よりは低いので、痛みが少ないというメリットもあります。

vio脱毛で医療の痛みというと、中には飛び上がるほど、涙が出るほどという方もいらっしゃいます。
ですが、医療レーザー脱毛の場合は医療機関であるために、痛みを麻酔で緩和できるという最大の強みがあるのです。

麻酔を使用してくれるクリニックを選び、お願いすれば、ほとんど痛みを感じることなくvio脱毛を楽しむことも可能です。
ただし、麻酔は多くの場合、別料金となっていますので、その点にも注意しましょう。

vio脱毛は恥ずかしい?

日本人の心理としては、vio脱毛は恥ずかしいという感覚がどうしてもありますよね。
人前でデリケートゾーンを見せて、しかもムダ毛を処理してもらうというのは、確かに恥ずかしいものです。
ですが、これが意外と、実際に受けた方からすれば「恥ずかしいのは最初だけ」という感想が多いのです。

例えば女性なら、妊娠した際や何らかの婦人科系の病気を患った際など、産婦人科医にデリケートゾーンを診てもらうことがありますよね。
最初は抵抗があるかもしれませんが、2回目以降は、事務的な気持ちで診察を受けることができるでしょう。

これと同じで、vio脱毛も最初こそ抵抗があるものの、徐々に慣れてきて、事務的に受けられるようになってきます。
施術する側も、毎日何人もの人のデリケートゾーンを見ているわけですから、いちいち注目することもありません。
ごく事務的に、施術を進めてくれます。

そのため、恥ずかしいという気持ちもほとんど無く、気軽にvio脱毛を楽しめてしまうという方が大半なのです。
これは脱毛サロンでもクリニックでも言えることですので、安心してチャレンジしてみましょう。

まとめ

vio脱毛、医療は回数も意外と少なく、しかも痛みに関してもしっかり配慮されているということが分かりました。
恥ずかしい思いをするのも最初だけなら、これは受けておいて損はない脱毛部位と言えそうですね。
イイ女を目指すためにも、今話題のvio脱毛を楽しんでみてはいかがでしょうか?

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